コーディネーター勉強会「***酒場 vol.7」

***酒場 vol.7
- 日時:2月26日(木) ***酒場 #7 (時間:18:30-21:00)
- テーマ :「コーディネーターが求める場とは?」
- 場所:HAPS HOUSE (東九条)
- 住所:〒601-8004 京都市南区東九条東山王町1
※東山区の「HAPSオフィス」とは異なりますのでご注意ください。
- 参加費:無料 (※飲み物、食べ物を各自ご持参ください。アルコールの持ち込みはご遠慮ください。)
- OPTIONAL:***酒場開始前の30分ほど、事務局メンバーと個別で相談できる時間を設けます。相談を希望される方は、相談したいこと・話してみたいテーマなどを参加申込フォーム(google form)の最後の項目にご記入ください。
🗣️内容
今回は、今年度の「***酒場」の最終回となります。そこで、これまで取り組んできた「コーディネーターに求められる役割」などの内容を振り返りつつ、そのコーディネーターがより良い取り組みをしていくために必要となる「コーディネーターの拠り所」について語り合います。多様な人たちとの交流、視野が狭くならないようなインプット、リラックスして自分を取り戻す時間や場、などを語り合っていきましょう。
GUEST SPEAKER

奥山 理子 氏(一般社団法人HAPS代表理事)
京都市出身。母が絵画教室で注目された障害者支援施設みずのきの施設長だったことが影響し、子どもの頃からみずのきで過ごすことが日常にあった。みずのき美術館の立ち上げに携わり、以降、キュレーターとして展覧会制作やアートプロジェクトの企画を行っている。2019年よりHAPSの「文化芸術による共生社会実現に向けた基盤づくり事業」に参画し、相談事業「Social Work / Art Conference」ディレクターに就任。2025年10月より一般社団法人HAPS代表理事。
■こんな人にオススメ
- 他のコーディネーター的な動きをしている人たちとつながり、学び合いたい人(京都以外を拠点に活動している方も大歓迎です!)
- これまで国内外からいろんなクリエイターを受け入れてきたが、もっと良いやり方を模索している人
- 良い交流や成果を生み出していく「コーディネート」とは、そもそもどういったものなのか興味がある人
- 「コーディネート」をこれからの「仕事」として取り組んでいきたい人
<詳細>
- 定員:20名
- 対象者:国内外からのクリエイター、アーティスト、デザイナー、リサーチャーなどを京都で受け入れるプログラムなどを実践している方、あるいはそういったことを今後やってみたいと考えている方。京都府外の方も是非、ご参加ください。
- ご注意:当日は会場内が冷え込む可能性がございます。暖かい服装でお越しくださいますようお願いいたします。
<参加申し込みフォーム>
***酒場 #7に参加される方は、
2月26日 (木) ***酒場 #7(時間:18:30〜 会場:HAPS HOUSE)
をご選択ください。
協力:一般社団法人HAPS

